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ベトナムは2019年法定基本給与額の変更

14-12-2018 ベトナムニュース Trendnex - avatar Trendnex

 2018年12月10日付けの決議70/2018/QH4によって、2019年7月1日より、月額ベースの法的基本給与額が、1,390,000ドンから1,490,000ドンに変更になった。 最低賃金額は、地域別に設定されており、ハノイ市、ハイフォン市、ホーチミン市を含む地域1が前年比5.0%増で418万ドン(約2万482円、1ドン=約0.0049円)、地域2(ダナン市、バクニン省など)が371万ドン(5.1%増)、地域3(ハナム省など)が325万ドン(5.2%増)、地域4(地域1~3以外)が292万ドン(5.8%増)に改定される(表参...

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 -格付け会社フィッチ・レーティングスは、ベトナムの長期外貨建て・自国通貨建ての発行体デフォルト格付け(IDR)を「Bプラス」から「BBマイナス」に引き上げたと発表した。格付け見通しは「ポジティブ」から「安定的」に変更した。

マクロ経済の安定性が増したことや対外収支の改善を理由に挙げた。

ベトナムは4年超ぶりのグローバル債発行で10億ドルの調達を目指している。同国の日刊紙タンニエン(青年)によると、シンガポール、香港、ロンドン、米国の3都市で投資家向け説明会が開催されている。