新日鉄住金、ベトナムで鋼構造普及拡大 技術コンサル企業と覚書

新日鉄住金は19日、ベトナム交通大学(UTC)を出資母体とする技術コンサルティング企業のUTC2(議長=チャン・ダック・スー・UTC学長)とベト ナム国内で鋼管杭・鋼矢板など鋼構造の普及拡大を目指し協力するとの覚書を締結したと発表した。先月11日に中村真一執行役員・建材事業部長が訪越し調印 した。

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ザービン国際空港

ハノイ中心部から約40km離れたバクニン省のザービン空港は、総投資額が196.4兆ドン(約76億米ドル)、このうち少なくとも15%が投資家から集めたと推定される。同プロジェクトはフェーズ1=2025~2030年、フェーズ2=2031~2050年の2フェーズに分かれる。

ベトナム、暗号通貨取引国内取引所のパイロット運用を開始

ベトナムは、BinanceやOKXなどの海外暗号通貨プラットフォームでの取引を国民に禁止する新たな規制案を策定する予定です。政府は、今月にも開始する可能性のある、地元の規制遵守型取引所のパイロットプログラムを開始する計画です。

VATM、インドラの管制システム導入

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ベトナム航空交通管理公社(Vietnam Air Traffic Management Corporation、以下VATM)は28日、航空宇宙用電気機器・セキュリティー技術大手のインドラ (Indra)と航空交通管制システムの納入契約を結んだ。

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